『MIZUNO ENERZY』搭載のスニーカー「rhrn2」 8/7よりラフォーレ原宿とDSM GINZAより先行販売

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独創的な高反発ソールがソックス風素にカーと融合

 
7月1日に発表したミズノのシューズ用高反発ソール素材『MIZUNO ENERZY(ミズノエナジー)』をスポーツスタイルシューズ「rhrn2」に搭載し、8月7日(金)からラフォーレ原宿とDSM GINZAより先行販売することが決定した。

「rhrn(アールエイチアールエヌ)」はミズノからブランドのイメージを一新する新たなレーベルとして2019年2月に発売し、ドーバー ストリート マーケット ギンザで先行販売されると、即完売したモデル。
今回発売する「rhrn2」は、『MIZUNO ENERZY』がもつ素材本来の反発と浮遊感を表現するため、雲の上をソックスで歩いているようなイメージをデザイン化し、アッパー部はどこまで本当のソックスに近づけられるのか?をミズノの各部署の技術を集結して作り上げた。ソックスを作るものに近い機械を使用し、素材を二重構造化する事で実際のソックスより耐久性を高め、靴下の構造はそのままに通気性も良い構造になっている。

 
アパレルは、国際的な大会でトップ選手も使用する伸縮性のある撥水布帛素材を使用し、ストリートテイストに仕上げたビッグシルエットのセットアップ(トップス2型・ハーフパンツ1型)。トップスは肩の動きやシルエットを考えた胸から袖に繋がる立体裁断で、脇下にはレーザーカットのドットを配置し通気性をアップ。裾部分にはスリットを設けシャツ感覚で羽織りやすい設計。長袖の襟部にはフードが収納され、半袖の後ろ襟部はリブ使いで伸びが良くなっている。ハーフパンツのウエスト部はスピンドル仕様でサイズ調整が可能だ。

 
ミズノスポーツスタイル「rhrn2」WEBサイト
『MIZUNO ENERZY』 特設WEB サイト

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