映画『ボヘミアン・ラプソディ』興行収入130億円突破! 令和もショウ・マスト・ゴー・オン!

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常識破りの社会現象を巻き起こしついに興行収入130億円を突破!


©2018 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.

 
伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』。日本での興行は常識破りの社会現象を巻き起こし、ついに興行収入130億円を突破!

『ボヘミアン・ラプソディ』は、昨年11月9日(金)の日本公開から27週目に入り、5月12日(日)までの動員9,414,054人、興行収入13,002,659,680円に達した。5月12日(日)までの世界興行収入は903,175,016ドル(約1,008億円)に達した。

『ボヘミアン・ラプソディ』はDVD&ブルーレイが好調なセールスを続けている中、「クイーン+アラン・ランバート」2020年1月バンド史上最大規模の来日公演<ラプソディ・ツアー>決定のニュースがあり、ファンにとっては映画館で観る最後のチャンスとあって、GW大型連休中も好調な興行を続けた。

また、「クイーン」のセールスも好調で、GW中には映画のサントラがiTunesのアルバムランキングでは5位に返り咲き、CD、デジタルを含めたクイーンの総出荷枚数(2018年10月以降)は135万枚を突破している。

番組情報

タイトル
映画『ボヘミアン・ラプソディ』

世界待望!伝説のバンド<クイーン>のフレディ・マーキュリーの華やかな成功と波乱万丈の人生を描く。クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を務め、32もの不朽の名曲が主としてフレディの歌声で甦り、心臓に鳥肌がたつほどの感動を呼び起こす。 11月、悩める者、弱き者に捧げる、ミュージック・エンターテイメント開幕!

監督
ブライアン・シンガー

音楽プロデューサー
ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー

キャスト
ラミ・マレック、ルーシー・ボイントン、マイク・マイヤーズ

『ボヘミアン・ラプソディ』(公式サイト)

©2018 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.

※この記事はauテレビでも掲載されました。
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この記事を書いた人
ウィルメディア編集部

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